神の使徒として|神理を語る場 第3回(大阪・梅田/2026年4月18日)

神理の場

4月18日に、大阪では初めてとなる神理を語る場を開催させていただきました。

以前から参加希望のお問合せを頂戴しており、ようやく今回、場を設けることができました。

誠にありがとうございました。


梅田のカフェで二時間ほど、共にお話をさせていただきましたが、大変密度の濃い時間でした。

話題としては、これまで辿ってきた人生行路はもちろんですが、何よりも神理との出会いについてお互いに熱く語ることになりました。

救世計画の流れや祈りについて、などにも話は及び、「大宇宙の神とともに生きる祈り」も紙に印刷してお持ちいただ、ありがたい限りでございました。

本当に今回も出会うべくして出会った方だなと実感し、大変嬉しく思っています。


また、参加者の方からは、次のような大変励みとなるお声をいただきました。

「終始、敬愛の想いで接して下さり、僕の悩みや疑問点についても、丁寧に答えてくれ、心の中がスッキリしました。

信仰においても、正しさを間違うと、人生を破壊する元凶になってしまいます。

神理は単純ですが深遠です。

根本法が降ろされた後、それを具体的な形にしていくのは三次元に降りた人類の仕事ですから、常に謙虚に我見我欲に流されない『正しい学習』が継続される必要があると思っています。

その場所の一つが『光の園エルデン』だと僕は考えています。

piarockyさんと共に歩んで行けたらと願っています。今後とも、交流よろしくお願い致します」

地球を愛の星にしていけるよう、ぜひ、共にこれから頑張ってまいりましょう。


ちなみに、この前日に大阪入りをしていたのですが、その上空には日輪が出ておりました。

これは、今回の大阪での場に向けての、天上界からの応援であります。

天の思いを感じ取り、この地上を愛と調和に満ちたユートピアとしていけるのは、地上に降りた私たち一人ひとりです。


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