先日、第2回目の神理を語る場を開催しました。
今回は、第1回目に参加された方がご友人を連れてきていただきました。本当にありがたいことです。
まずは最初に、東京大神宮で光の柱の祈りを行いました。

その後、神楽坂若宮八幡神社へ移動し、そちらでも光の柱の祈りを捧げました。
光の柱の祈りは、天と地の共同作業であります。
地上側だけでは光の柱は立たず、天上界側だけでもそれは立てられません。
地上にいる私たちが受け皿となり、三人以上で磁場を作る必要があります。
天と地が共に協力をして、つながる。
参加されたそれぞれの方も、その実感をされていらっしゃいました。
そして、光の柱の祈りの終了後は、近くのファミレスでお話をさせていただきました。
それぞれのこれまでのご経験や思いをざっくばらんにお話しいただき、また、疑問にお答えするとともに、神の七色の光の赤色光線や黄金光線、大天使ミカエル、不動明王、書籍「プロジェクトエデン」、現証としての奇跡などについてお話しました。
ご参加の皆さま、誠にありがとうございました。
今後とも、よろしくお願いいたします。
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