永遠の魂

意識は脳によって作り出されているものではない

「心や精神、意識というものはあると思いますか」と聞かれたとき、おそらく大半の人は「はい。あると思います」と答えますよね。しかし、「魂というものはあると思いますか...
神は愛のエネルギー

神とは見るものではなく心で感じ取るもの

神様というと、みなさんはどんなものを頭に思い浮かべますか。白いヒゲを生やして杖を持って雲の上にいるおじいさん。家の近くの神社に祀られている神様。宗教で崇められて...
Q&A

Q&A|惑星を越えた転生輪廻はあるのですか

質問:この宇宙には地球以外にも人類がいるだろうと個人的には思っています。そこで質問なのですが、地球の宗教は地球に住む人々が対象で、それ以外の惑星の人類は対象とし...
人生の悩み

守護霊とはあなたの一番のサポーター

人は孤独の中で、誰も自分の味方はいないと落ち込むときがあるかもしれません。自分の本当の気持ちを理解してくれる人は誰もいないんだと涙を流すときもあるかもしれません...
永遠の魂

3.11が教えてくれたこと

3.11が教えてくれたこと3.11から十年が経ちました。あの日から、まだ癒えない悲しみや苦しみを抱えている人もたくさんいると思います。当たり前に続くと思っていた...
魂の個性

神の花園に咲く子どもたち

神の花園に咲く子どもたち子どもたちというのは花の種です。えてして親や大人がやりがちなのは、ヒマワリの種である子どもにチューリップになりなさいということです。そう...
人生の悩み

親子の約束

親子の約束親子の縁というものに偶然はありません。親からすれば、なんでこの子がうちに生まれてきたのだろうと思うこともあるかもしれません。また、子どもからすれば、違...
神理

不幸や苦しみの真の原因は愛に反する思いや行い

人生において様々な迷いや悩みが生まれてくるとき、私たちは慌てふためくことがあるかもしれません。そして、不幸の中から抜け出せず、苦しみが続くということもあるかもし...
神の子

人種差別の卒業

なぜ人種差別が起こるのかカリフォルニアの高校教師がアジア人を差別するジェスチャーをしている動画が問題になっているというニュースを見ました。アメリカは移民国家、多...
人生の悩み

死別の悲しみを乗り越えて

死別の別れは本当に辛いものです。その人を失った悲しみはそう簡単には癒えず、生きていく希望を見失い、抜け殻のようになって何も手につかない。その人を追って自分も命を...
人生の悩み

赦しのはじまり

あなたにはどうしても赦せないという人はいますか。誰かにひどいことをされて心から傷ついたという経験をしたとき、その相手を赦すのは簡単なことではありません。相手がす...
地球

生物の誕生

生物の誕生地球に最初に誕生した生物は、地球内部のマグマが地上に吹き出すときにその中から生まれたと言われています。そして、生物たちが海の中で増殖をしていき、やがて...
永遠の魂

魂の記憶

初めて訪れた場所で、なぜか懐かしさを感じることがあります。「ここは前から知っていたような気がする。以前に来た記憶はないのに不思議だな」皆さんも、ふとそんなふうに...
この世とあの世

書籍紹介|『生きがいの創造』(飯田史彦著)から読み解く生まれ変わりの真実

飯田史彦さんが書かれている『生きがいの創造』(PHP文庫)の中で、トロント大学の医学部精神科の主任教授であるジョエル・L・ホイットン博士の言葉が次のように紹介さ...

幸せの原点は心を整えること

心が変われば、行いが変わっていきます。いつも心の中に不平不満、嫉妬などのネガティブな思いが充満していれば、その口からは文句や悪口、悪態というものが出てきます。足...
地球

アセンションと肉体の変化

「アセンション」ということがスピリチュアルの世界でよく言われていて、「次元上昇」とも訳されています。その中で、アセンションによって地球が五次元に移行するというこ...
Q&A

霊的観点から見た植物人間の真実

質問:植物人間と言われる人は、霊的にはどのような状況になっているのでしょうか。答え:植物状態というのは、端的に言うと、魂が肉体に執着している状態だと言われていま...
この世とあの世

結婚の約束

結婚の約束私たちはあの世で人生の計画を立てて生まれてきますが、結婚についても同様です。地上の人間にはやはり地上での自由意志があるので、計画通りには物事が進まない...
地球

地震の原因は人間の悪想念

地震の原因は人間の悪想念あらゆることには、それを引き起こす原因があります。原因があって結果が起きるのは宇宙を貫く法則です。地震も例外ではありません。地震が起きる...
永遠の魂

幸福度と死生観

幸福度と死生観幸福を感じることが少ないという人は、自分の死生観を見直してみる、ないしは、改めて考えてみるとよいかもしれません。世界45カ国を対象にした「国際社会...