「神の教え」シリーズでは、神の愛、魂、転生輪廻、神の子、あの世、陰陽、科学と芸術、宗教、地球、太陽系、銀河、大宇宙など、私たちの存在と宇宙に関わるテーマを、一つひとつ歌にしています。
神理を言葉で伝えるだけではなく、音楽を通してその響きを感じていただく。
歌を聴くことで心の扉がそっと開き、大宇宙の愛や、自分自身の本質について考えるきっかけになればと思っています。
そんな思いから、この音楽シリーズを始めました。
音楽で伝える神の教え
「神の教え」という言葉を聞くと、難しい教えや宗教的な知識を思い浮かべるかもしれません。
しかしながら、このシリーズで大切にしているのは、知識として理解することだけではありません。
歌を聴きながら、自分自身の心で感じること。
自分は何者なのか。
魂とは何なのか。
なぜ私たちは、この地球に生きているのか。
そして、この大宇宙を貫いている神の愛とは何なのか。
一つひとつの歌が、そんな問いに触れるきっかけになればと思っています。
「神の教え」楽曲一覧
(※それぞれの部は完成次第、追加していきます)
第一部|大いなる神の愛
神とは何か。
遠く離れた存在ではなく、大宇宙に満ちる愛のエネルギーである神について歌っています。
第二部|永遠の魂
私たちの本来の姿である魂。
肉体を超えて生き続ける魂について歌っています。
第三部|転生輪廻
魂は一度の人生を経験して終わるものではありません。
さまざまな人生を経験しながら、魂が学び、成長していく転生輪廻について歌っています。
第四部|神の子
私たちは、誰もが神の愛から生まれた存在。
星々も、人も、動物も、植物も、そして大宇宙に存在するすべてのものが、神の愛につながっています。
第五部|あの世
あの世、霊界とは何なのか。
肉体を離れた魂が帰る、本来の世界について歌います。
〜続く〜
心の扉を開き、大宇宙の愛を生きる
私たちは、一人ひとりが大宇宙の中に生きています。
そして、その大宇宙を貫く愛は、私たちの外側だけにあるものではありません。
私たち自身の中にも、その愛は流れています。
神を知ることは、宇宙を知ること。
宇宙を知ることは、自分自身を知ること。
そして、自分自身の中にある愛に目覚めていくこと。
「神の教え」シリーズの歌が、そのための小さなきっかけになれば幸いです。
心の扉を開き、大宇宙の愛を生きる。
そんな思い込めて、一曲ずつ歌を届けていきます。
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