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銚子の光の柱の建立
2026年7月26日、千葉県銚子市を訪れ、仲間たちとともに「光の柱の祈り」を行いました。
この日は、菅原大神、芦崎八幡大神、西安寺、不動明王不動尊、満願寺などを巡り、それぞれの場所で祈りを捧げました。


天上界と地上界をつなぐ光の柱
「光の柱の祈り」の目的は、天上界と地上界をつなぐ光の柱を建立することです。
地上には、肉体を失った後も天国へ帰ることができず、地上をさまよっている魂たちもいます。
光の柱を建立することで、そうした魂たちが天国へ帰ることができるようにする。
そして、その地を光の磁場へと変えていく。
光の柱の建立は、地上にいる私たちだけの働きではありません。
天上界と地上界がともに力を合わせる、共同作業なのです。
最後に犬吠埼へ
この日の最後には、犬吠埼を訪れました。
広大な太平洋を眺めながら、銚子の地に建立された光の柱がさらに広がり、日本へ、そして地球全体へとつながっていくことを願いました。

一つひとつの光の柱が、やがて大きな光のグリッドとなって地球を包んでいく。
天と地を光でつなぐ。 迷える魂を光へ導く。 そして、この地球を愛の星へ。
今回の銚子での祈りも、その歩みの一つとなりました。