光の柱の祈り|千葉神社(千葉市)

その他

5月24日に千葉神社で光の柱の祈りを行いました。

この日は、「第1回ホリスティックケアシンポジウム」が千葉市美術館の講堂で開催され、そちらに参加もさせていただきました。

とても素晴らしいシンポジウムでしたので、詳細は上記のリンク先もご覧ください。

千葉神社については、初めてお伺いしましたが、主祭神が北辰妙見尊星王(ほくしんみょうけんそんじょうおう)で、天の中央を定位とする北辰(ほくしん=北極星と北斗七星)の御神霊であり、通称「妙見様(みょうけんさま)」とも呼ばれています。

妙見様と天之御中主大神は同一の神様であると考えられています。

千葉神社

下の写真では、龍神が空を飛んでいるのが見えますでしょうか。

空に龍神が飛んでいます

この日は、千葉駅に降り立ったときに空を見上げると日輪も出ていました。

千葉駅上空の日輪

千葉市美術館へ向かう間に、くっきりと丸い日輪となりました。

日輪は「ハロ」とも言われますが、天上界からの祝福や応援の印であり、サインであります。

この地上を愛と調和に満ちた世界にしていくために働いているのは、地上の私たちだけではありません。

今、この世を生きている私たちが主人公ではありますが、そこには常に私たちが気づいておらずとも、天上界の援助や支援、サポートがあります。

天と地でつながり、共に仕事をさせていただいているのです。

その感謝を胸に、謙虚さを忘れず、これからも歩んでまいりましょう。

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