2026年10月11日、東京都世田谷区の東松原駅周辺にて、光の柱の祈りを実施しました。
当日は秋晴れの快晴に恵まれ、同志3名で地域の各所を巡りながら、祈りを捧げました。
今回訪れたのは、常念寺や日本キリスト教団松原教会、松原小学校など、計8箇所です。
常念寺にて

最初に訪れた場所の一つが、常念寺です。
それぞれの場所には、長い歴史や、人々の暮らし、さまざまな思いが息づいています。
その地に立ち、天と地を貫く光の柱を通して、迷っている魂たちが天国に帰れるように願いながら、祈りを捧げました。
日本キリスト教団松原教会にて

続いて、日本キリスト教団松原教会にも足を運びました。
宗教や信仰の形はさまざまですが、その根底には、人々が愛を学び、より善く生きようとする思いがあります。
一人ひとりが神の子として目覚め、互いを尊重し、愛を表現して生きることができる世界となりますように。
そして、この地が天上界と同じ光の磁場となりますように。
そのような思いを込めて、静かに祈りを捧げました。
各地域に光の磁場が広がることを願って
今回の光の柱の祈りでは、常念寺や松原教会、松原小学校など、東松原駅周辺の計8箇所を巡りました。
秋の澄んだ空の下、同志たちとともに祈りを捧げる時間を持てたことに感謝しています。
一つひとつの祈りは小さなものかもしれません。
しかし、一人ひとりが愛を表現して生きることが、やがて周囲へと広がり、世界が変わっていく力になると考えています。
これからも各地で祈りを捧げながら、地球が愛の星となることを願い、歩みを続けていきます。