先日、記念すべき第1回目の「神理を語る場」を東京・神楽坂で開くことができました。
参加者の方とファミレスでお話をさせていただきまして、大変有意義で、密度の濃い時間となりました。
本当にありがとうございました。
光の柱や次元について、目覚めとは何か、守護霊、神の七色の光など、様々なお話を共にさせていただきました。
今回改めて感じたのは、同じ志を持つ、縁ある人が確かに待っているのだ、ということです。
やはり心から神理を求め、そこにタッチすることをずっと待っていらっしゃったということ。
そのつながりをもって、始動する。
ここが、本来の神の子として起動するきっかけの場になるのだ、と。
そのようなことを深く実感し、学ばさせていただきました。
実際にご参加いただいた方から、次のようなお声もいただきました。
「初対面での緊張はありましたが、そのままを受け入れてくださる安心感がとても心地よく、気づけばたくさん自分のことを話していました。
帰り道に本を読んで、どこか“降参したような感覚”になり、覚悟が自然と定まったように感じています。
これまでどこかで怖さを感じていたことも、もう動いていいと背中を押されたような時間でした。
お会いして、お話しして、感動して、本を読んで、興奮して、泣いて、笑って、素晴らしい一日をありがとうございます。これからがますます楽しみです。しあわせです。
またご一緒できる日を、楽しみにしています。」
このようなお声をいただき、当日の現場では言葉以上のものを受け取っていただいたようで、大変嬉しく思っています。
これからも、できるだけこのような場を持ち、直接多くの方々とお話をしていきたいと思います。
共に、この地球を愛の星にしていく道を歩んでまいりましょう。