始動のとき|神理を語る場 第1回(東京・神楽坂/2026年4月1日)

神理の場

先日、記念すべき第1回目の「神理を語る場」を東京・神楽坂で開くことができました。

参加者の方とファミレスでお話をさせていただきまして、大変有意義で、密度の濃い時間となりました。

本当にありがとうございました。

光の柱や次元について、目覚めとは何か、守護霊、神の七色の光など、様々なお話を共にさせていただきました。


今回改めて感じたのは、同じ志を持つ、縁ある人が確かに待っているのだ、ということです。

やはり心から神理を求め、そこにタッチすることをずっと待っていらっしゃったということ。

そのつながりをもって、始動する。

ここが、本来の神の子として起動するきっかけの場になるのだ、と。

そのようなことを深く実感し、学ばさせていただきました。


実際にご参加いただいた方から、次のようなお声もいただきました。

「初対面での緊張はありましたが、そのままを受け入れてくださる安心感がとても心地よく、気づけばたくさん自分のことを話していました。

帰り道に本を読んで、どこか“降参したような感覚”になり、覚悟が自然と定まったように感じています。

これまでどこかで怖さを感じていたことも、もう動いていいと背中を押されたような時間でした。

お会いして、お話しして、感動して、本を読んで、興奮して、泣いて、笑って、素晴らしい一日をありがとうございます。これからがますます楽しみです。しあわせです。

またご一緒できる日を、楽しみにしています。」

このようなお声をいただき、当日の現場では言葉以上のものを受け取っていただいたようで、大変嬉しく思っています。


これからも、できるだけこのような場を持ち、直接多くの方々とお話をしていきたいと思います。

共に、この地球を愛の星にしていく道を歩んでまいりましょう。

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